【マツダ・CX-3】試乗評価は実際に乗ってみて良いの?悪いの?

自動車一括査定サイトを使おう

下取りでは必ず
自動車一括査定サイトを
使うようにしてください。

ディーラーでは20万円の下取りが
買取業者では90万円になることも
多くあるのです。

自動車一括査定サイトを使うことで、
大手自動車買取業者の最大5000社が、
あなたの車の買取価格を、
競い合って吊り上げてくれます!

しかもこの一括査定は
買取業者のオークション形式のため
一般的な一括査定とは違い、
多くの買取業者から電話が来ることはありません!

結果的に買取価格が
高くなるということですので
ディーラーだけで下取りに
出してしまうなんて
モッタイナイですよ!

マツダCX-3ははパワートレインの開発に徹底的にこだわっており、2018年5月のマイナーチェンジでは価格をそのままに排気量をアップするというこだわりまで見せました。

そんなマツダCX-3なので、ぜひとも試乗したいところ。

その試乗について評判を確認してみましょう。

スポンサードリンク




マツダCX-3の試乗レポート!

引用元:http://www.mazda.co.jp

まずはプロの方から素人まで試乗レポートについてチェックしてみたいと思います。実際に試乗された方はどんなところが気になって、どんなところをチェックしているのでしょうか。評論家の方のリポートと一般ユーザーの方のツイッターをそれぞれチェックしてまとめてみました。

まずはプロが乗った試乗レポートをチェック

引用元:http://www.mazda.co.jp

藤島知子氏:より上質で、気品に満ちた存在感を手にした。インテリアはさらにハイセンスな仕立てぶりに磨きがかかっている。

ガソリン、ディーゼル共にエンジンは実用燃費の向上を狙って進化されており、後席は発売初期のモデルと比べて格段に突き上げが抑えられている。

小川フミオ氏:違いが明確にわかる。ディーゼル仕様は1.8Lになってよりスムーズなパワーカーブになっている。

また、遮音の見直しによる静寂性の向上もあり、音質がグッとよくなっている。

乗り心地も改善されており、サス感をアップするため、大きなダンパーを採用している。そして、アームレストが新設されていたりとユーザーに細部まで配慮している。

外観もラジエターグリルの形状変更などデザインが新しくなっている。

岡崎五朗氏:3年で4回目という稀有な改良を行なっており、海外でいうイヤーモデル制を取り入れているとみなして良い。

値引きには渋いと言われているがその分をしっかりと商品改良に投資している。

今回のマイナーチェンジでディーゼルタイプは1.5Lから1.8Lに排気量アップしており、動力性能の強化というよりは乗り心地と静寂性の向上に貢献している。

これはタイヤからサスペンション、ボディにまで手を入れた結果である。

中身の進化でスタイリッシュさにますます磨きがかかっており、「ノーズが長く、上屋がコンパクトで、下半身がドッシリしていて、タイヤが大きく、オーバーハングが短い」という、カッコいいクルマの基本様式をしっかりと実現している。

みなさんの反応をツイッターでチェック

引用元:https://about.twitter.com

続いては一般ユーザーの皆様の反応をみてみましょう。試乗した感想を素直に語ってくれていますし、私たちに近い視点でマツダCX-3を捉えてくれていると思います。

みなさんCX-3の外面・内面の美しさに魅了されていますね。

車本来の持つ快適性をしっかり追求しているマツダCX-3であるだけに、試乗によりドライブの楽しさを感じたのではないでしょうか。

スポンサードリンク




マツダCX-3の実際に乗ってみた試乗評価は?

引用元:http://www.mazda.co.jp

それでは実際にマツダCX-3に試乗してみた感想についてまとめてみたいと思います。

試乗を評価する上でのポイントは「走りの快適さ」「室内空間の居住性」「燃費」という3

点についてです。

これらはやはり車を考える上で基本的な項目だと思います。私自身の目でもしっかり確認してきました。

SKYACTIVテクノロジーへの評価

引用元:http://www.mazda.co.jp

まずは走りと燃費についてです。

マツダCX-3はコンパクトクロスオーバーSUVというジャンル分けをされていますが、率直に申し上げてそのジャンル分けは必要ないと感じました。

街乗り、アウトドア、などシーンを選ばないのがSUVの特徴ですが、CX-3は確かにシーンは選ばないのかもしれませんが、純粋に走る楽しみを追求したのではと思います。

マイナーチェンジ前のCX-3はやはり、室内で振動や騒音が気になりましたが、新型においてはかなり解消されており、室内にいて「上質感がました」と感じました。

また、ディーゼル特有の力強さはありながらも、素直に動力が伝わると感じました。

燃費については、私が実際に走ってみて、街乗りで20km/hオーバーを叩き出してくれましたので、軽油ということを合わせて考えると燃料代としてのプラス面は大きいですね。

室内空間の乗り心地と使い勝手

引用元:http://www.mazda.co.jp

次に室内空間についてです。

まず、印象的なのが革に包まれたシートですね。とっても上質な感じがします。

また、CX-8などで採用されているウレタンシートをこのCX-3にも導入しているということで、包み込む感じが素晴らしいと感じました。

センターコンソールもすっきりとしていて、アームレストがあることが本当に嬉しいですね。

一応、後部座席も座ってみましたが、やはり広さはそれなりで決して「広い」とは言えないです。ラゲージルームも含めて、そこらへんを重視されるかたはCX-5の方がいいだろうというのが率直な感想です。

フロントシートで車の快適さを感じるにはとっても良い作りです。

スポンサードリンク




マツダCX-3はこう乗れ!試乗のポイント

引用元:http://www.mazda.co.jp

最後にみなさんが実際に試乗されるときに参考にしていただきたいポイントについてまとめてみます。

購入される際には試乗せずにハンコを押すということはあまりないと思いますし、購入後に気になりがちな点をしっかりと試乗で確認されることをお薦めします。

試乗の際に確認しておきたい事項

引用元:http://www.mazda.co.jp

試乗の際には座ってみるだけでなく、実際に走ってみることがとても大切だと思います。

エンジンをかけて、街乗りをしてみてこそ見えてくることもありますし、MINIなんかでは1泊2日試乗体験なんかもしてますよね。

出来るだけ多くのシーンで試乗されると安心です。

「運転まわり」「居住空間」「走行性」の3点をチェックし、運転まわりについては実際に街中を運転してみるということが大事かと思います。では、それぞれに確認したいポイントについてです。
運転まわり:アクセル・ブレーキの踏み具合(窮屈さなど)、ハンドルの握り心地、視界のみやすさ(運転上支障がないか)、メーター類のみやすさ、〝マツダコネクト〟の視認感
居住空間:運転席の座り心地、座席の可動性、ドアの開閉感、ラゲージルームの使い勝手
走行性:エンジン始動、街乗りでの燃費状況、振動性、加速感など
これらについては意識してみていただければと思います。

ベストな試乗への臨み方について

引用元:http://www.mazda.co.jp

最後に試乗に臨むにあたって押さえておきたいポイントについてもまとめておきたいと思います。

単に乗るではなく、車の良し悪しをしっかりと押さえていただき、大きな買い物ですのでミスマッチを防いでいただきたいと思います。

また、購入を意識されている場合、試乗をしっかりとすることで販売員の方との信頼関係につながります。
・ライバル車種との比較を遠慮なくおこないましょう。
・1回で納得がいかなければ遠慮なく2回目の試乗もおこないましょう。
・試乗はできれば昼だけでなく夜もおこないましょう。
・晴天時だけじゃなく雨天も良い機会でしょう。
・自分の中でしっかりとスコアリングしましょう。
様々な視点から候補としている車に接することで納得のできる購入ができると思います。また、じっくりと試乗することでオプションに対する検討にも貢献すると思いますよ。

(試乗車についてオプションについては細かくチェックしておきましょうね)

マツダCX-3試乗についてのまとめ

引用元:http://www.mazda.co.jp

マツダCX-3の試乗についてまとめてみました。マツダのお店は最近のイメージを反映した非常にスタイリッシュなものになっていますし、訪問した際のスタッフの方の接客は素晴らしいものがありました。

(これら接客や整備についても毎年しっかりと全国規模で競技大会を開催して切磋琢磨をしているのがマツダなんですね)

その中で本丸であるマツダCX-3は自身満々に店舗内で存在感を示しています。

店舗内でみても十分に素晴らしさは伝わってきますが、やはり本当のクルマの良さは走ってみてこそ伝わるもの。

ぜひ、気兼ねせずに店舗を飛び出して、思いっきりマツダCX-3の世界観を感じましょう。

 

アイキャッチ画像引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-3/

【マツダ・CX-3】を70万円も安く買う方法とは何か!?

マツダのCX-3カッコいいですよね!?

マツダデザインのスタイリッシュさと
流麗さが購買意欲をドンドン掻き立てます。

また大きすぎずちょうどいいボディサイズは、
狭い道の多い日本にはもってこいです!

インテリアの上質さ高級感も
他車には決して無い
強みなんじゃないでしょうか?

休日に彼女とちょっとドライブ
イケてるオトコを演出できますね!

でも・・・
みなさんこういった
コメントが数多くあります。

「CX-3欲しいけど高いな…」
「今使っている車とも長いし、
CX-3に乗り換えたいな…」
「ディーラーと値引き交渉疲れたな…」
「新車のCX-3を最安で欲しい…」
「ディーラーの売込みイヤだなぁ…」
「ローンが長くなるの避けたい…」

などなど、
CX-3の購入を
検討しているけど、
色々な悩みがあって購入に踏み切れない。
なんて事ありませんか?

このような悩みを持っている人は
とても多くいらっしゃるんです。

家族や友人に相談したところで、
よくわからないので
真剣には取り合ってもらえず

また聞いてもらったところで
その悩みが解決することはありません。

そんなあなた!
実はこんな裏ワザがあったんです!

自動車一括査定サイトを使おう

下取りでは必ず
自動車一括査定サイトを
使うようにしてください。

ディーラーでは20万円の下取りが
買取業者では90万円になることも
多くあるのです。

自動車一括査定サイトを使うことで、
大手自動車買取業者の最大5000社が、
あなたの車の買取価格を、
競い合って吊り上げてくれます!

しかもこの一括査定は
買取業者のオークション形式のため
一般的な一括査定とは違い、
多くの買取業者から電話が来ることはありません!

結果的に買取価格が
高くなるということですので
ディーラーだけで下取りに
出してしまうなんて
モッタイナイですよ!




スポンサードリンク


ピックアップ記事

  1. コンパクトSUVの流行にも乗って人気のCX‐3ですが、2015年の販売から3年が経ち、数回の…
  2. 2018年5月に全面改良され、コンパクトクロスオーバーSUVとして更に磨き上げられたマツダCX-3。…
  3. 洗練されたデザインと高い実用性で人気のマツダCX-3とマツダデミオ。でもこの2台、実は違いが…
  4. 車の活躍シーンが多様化していく中で、コンパクトSUVというジャンルは非常に注目を浴びています。…
  5. 国内のコンパクトSUVの中でもとりわけ人気のあるマツダのCX-3。人馬一体の走りと、上質なレ…

カテゴリー



スポンサードリンク

PAGE TOP